こんにちは、ノートPC評論家のタカフです。
本記事では、「ASUS Vivobook Go 14」の特徴やスペック、そして僕の個人的評価を記しています。
少しでもあなたのパソコン選びの参考になれば幸いです😊

タカフ
ASUS Vivobook Go 14 の概要
ASUS Vivobook Go 14 E1404FAは、16GBメモリ搭載のコスパの良さがいちばんの魅力です。自宅でブラウザをたくさん開きながらレポート作成や動画視聴をしても動きが重くなりにくいのは安心✨ 約1.38kgで持ち出しも現実的。液晶はTFTなので色味は正直そこそこですが、普段使いなら十分。とにかく安く、快適に使いたい人にちょうどいい一台です😊

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| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 5 7520U |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 512GB |
| ディスプレイ |
14インチ 1920x1080 (TFTカラー液晶) |
| バッテリー時間 | 11.5時間 |
| 重量 | 1.38kg |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 |
| Office有無 | ✖ |
ASUS Vivobook Go 14 の良い点・気になる点
-
- 😍良い点
- ・Ryzen 5 + 16GBメモリでサクサク動作
・MIL規格準拠の高い堅牢性で持ち運び安心
・豊富なインターフェースで周辺機器接続も困らない
-
- 🤔気になる点
- ・TFT液晶なので視野角が狭く色再現性は控えめ(角度を正面にすれば問題なし)
ASUS Vivobook Go 14 の特徴レビュー
ASUS Vivobook Go 14 E1404FAは、Ryzen 5 7520Uと16GBメモリを搭載し、日常の作業から軽めのクリエイティブワークまで快適にこなせるパフォーマンスが魅力の1台です。標準モデルの8GBメモリから倍増されたAmazon限定仕様なので、ブラウザのタブを複数開いたり、同時に動画編集や画像加工を行うときに効果を発揮します✨

ディスプレイは画面占有率83%の狭額ベゼル設計で、コンパクトながらも没入感ある画面!
で す が、TFT液晶なのでIPS液晶に比べると視野角が狭く、色味もやや淡め。ここは正直微妙っすね。色精度を求める画像編集などの作業には向かないです。

インターフェース面では、USB3.2 Type-C(Gen1)、USB3.2 Type-A(Gen1)、USB2.0、HDMI、マイク・ヘッドホンコンボジャックと、必要十分な構成。普段使いには困ることはないでしょう👍
外部ディスプレイ接続や複数の周辺機器利用も難なくこなせるはず。Wi-Fi 6E対応で高速かつ安定したネット接続が可能なため、オンライン会議やクラウド作業も快適です。🙆♂️

さらに、このモデルはMIL-STD-810H準拠の耐久テストをクリアしていて、日常の持ち運びや外出先での利用でも安心感があります。重量は約1.38kgで、14インチクラスとしては持ち運びやすい部類。180°開くフラットヒンジ、指紋認証、物理Webカメラシールド、AIノイズキャンセリングなど、日々の使いやすさを高める機能も揃っていますね。
総評として、Vivobook Go 14は「堅牢・軽量・高性能」の3拍子がそろった日常使いに心強いノートPCで、なんといっても通常価格からかなりお得なのでとにかく安く買いたい人にオススメなモデルです。
ASUS Vivobook Go 14 の最安価格
最後にこのパソコンが買えるサイトを紹介します。
ASUS Vivobook Go 14はこんな人におすすめ
用途別におすすめをまとめた記事もあります。この機種と他候補を比較したい方は、こちらからどうぞ👇(このPCも載せています)

