こんにちは、ノートPC評論家のタカフです。
本記事では、「ASUS Vivobook S 16」の特徴やスペック、そして僕の個人的評価を記しています。
少しでもあなたのパソコン選びの参考になれば幸いです😊

タカフ
ASUS Vivobook S 16 のスペック
| CPU | AMD Ryzen AI 5 330 |
|---|---|
| 画面サイズ | 16 |
| 画面種類 | 有機EL(OLED) |
| 解像度 | 1920x1200 |
| リフレッシュレート | 60 |
| アスペクト比 | 16:10 |
| タッチパネル | 非対応 |
| 2in1タイプ | |
| 光沢処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| ビデオチップ | AMD Radeon 820M |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office有無 | ✖ |
| 駆動時間 | 17.6時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 |
| USB PD | 対応 |
| 生体認証 | 顔認証 |
| その他 | Webカメラ(207万画素) Bluetooth5.3 日本語キーボード イルミネートキーボード テンキー |
| 無線LAN | Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | |
| SIMフリー対応 | 非対応 |
| 重量 | 1.7kg |
| 幅x高さx奥行 | 357x17.9x250.6 mm |
ASUS Vivobook S 16 の特徴レビュー
この Vivobook S 16、正直かなり“コスパに優れたPC”ですね~😌
まず目を引くのが 16インチの有機ELディスプレイ。有機ELだから黒が締まり、写真や動画がかなり映えます。解像度も1920×1200の16:10なので、縦方向が広く、ブラウザと資料を並べたり、動画編集のタイムラインを表示したりするのが楽になりますね👁️。
YouTubeや映画を見る時間も、しっかりこのディスプレイが大分活きてくると思います😁

性能も十分です。CPUは AMD Ryzen AI 7 350(8コア16スレッド) に加えて、最大50TOPSのNPU を搭載してるので、Copilot+ PC対応ということで画像生成や文字起こし、AI系の処理をローカルでこなせるのが強みです。さらに メモリ32GB。ここがこのAmazon限定モデルならではの一番おすすめポイント👍
Chromeをタブ大量に開きつつ、PhotoshopやPremiereを触っても余裕があり、仕事用としてもプライベートとしても安心感があります💼

本体は 最薄部1.59cm・約1.7kg。16インチとしてはかなり薄く、家と外を行き来する使い方なら十分現実的と言えるでしょう🏃♂️➡️。カフェ作業や出張にも持っていけますし、MIL規格準拠なのでカバンに入れるときも神経質にならなくてOK😎

拡張性も大分充実していて、HDMIx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2これだけポートがそろっていればまず困ることはないようになっています。

このPCはほとんど気になる点はないですが、唯一あげるとすれば有機ELで高解像度ディスプレイだと嬉しかったなぁという点ですかね。いやこれは僕の願望レベルで1920×1200で通常作業ではまず困らないですけどね😂。
まとめると、「大画面・高性能・AI対応を1台でまとめたいあなた」に刺さるPC。
自宅では据え置き感覚、外ではしっかりモバイル。そんな欲張りな使い方をしたいなら、かなり満足度高い一台です😍
-
- 😍良い点
- ・32GBメモリで重たい作業もサクサク😉
・16インチ有機ELで作業も映像も快適✨
・1.7kgで持ち運びも現実的👌
-
- 🤔気になる点
- ・高解像度だったら尚良しだった
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