こんにちは、ノートPC評論家のタカフです。
本記事では、「ASUS Vivobook 14 X1407CA」の特徴やスペック、そして僕の個人的評価を記しています。
少しでもあなたのパソコン選びの参考になれば幸いです😊

タカフ
ASUS Vivobook 14 X1407CA の概要
ASUS Vivobook 14 X1407CAは、Office 2024が最初から入っているのがいちばんの強みです💰 大学のレポートや仕事の資料づくりを、買ったその日からすぐ始められるのはやっぱり安心ですよね。Core Ultra 5+16GBメモリで普段使いもさくさく。画面の発色は正直そこそこですが、気になるなら外部モニターでカバーOKです😊 迷いたくない人の“堅実な1台”って感じですね。

【amazon】
¥147,077 ¥157,475(税込)
さらに 1,498pt 還元で実質 ¥145,579!
>> amazonで確認する
※残り1台
| OS | Windows 11 Home 64bit |
|---|---|
| CPU | インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 512GB |
| ディスプレイ |
14インチ 1920x1200 (TFTカラー液晶) |
| バッテリー時間 | 時間 |
| 重量 | 1.54kg |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 |
| Office有無 | ✖ |
ASUS Vivobook 14 X1407CA の良い点・気になる点
-
- 😍良い点
- ・Office搭載でコスパ良好💰
・225H×16GBで動画編集も対応👌
・ポート充実でUSBハブいらず✨
-
- 🤔気になる点
- ・TFT液晶で色再現はあまりよくない
・バッテリー9.3時間は不安(PD充電器あれば安心💼)
ASUS Vivobook 14 X1407CA の特徴レビュー
まず強いのがMicrosoft Office 2024搭載でこの価格帯という点。あとからOfficeを買い足すと意外と出費がかさみますが、最初から揃っているのは素直にお買い得感あります💰 仕事用にも、大学のレポート用にも、買ったその日から即戦力。

性能面も侮れません。Core Ultra 5 225H+メモリ16GBの組み合わせは、普段使いはもちろん、軽めの動画編集までいけるレベル👌 複数アプリを立ち上げながらの作業や、写真整理、ちょっとしたクリエイティブ用途でもストレスは少ないでしょう。Intel Arc内蔵グラフィックスとNPU(AI Boost)も搭載しており、AI機能や画像処理系の処理も今どき仕様です😎

さらに使い勝手も優秀。USB Type-C×2(給電・映像出力対応)、USB-A×2、HDMI搭載と拡張ポートが豊富なので、マウス・外付けSSD・モニターを同時接続しても余裕。USBハブを持ち歩かなくていいのは地味にラクですよね✨ 自宅デスクでも配線がすっきりします。

一方で気になるのはディスプレイ。14型WUXGA(1920×1200)ノングレアのTFT液晶ですが、色の鮮やかさや正確性はIPSやOLEDほどではないでしょう🤔 写真編集や色味にこだわる作業をするなら、外部モニターをつなぐと満足度はグッと上がります。
そしてバッテリーは公称9.3時間(アイドル時)。動画再生では約4.2時間なので、外出先で長時間使う予定ならやや心もとないかも。Type-C給電対応なので小型PD充電器をカバンに入れておくと安心です💼
総合的に見ると、Office込みで高性能、しかも拡張性もあるバランス型AIノート
ASUS Vivobook 14 X1407CA の最安価格
最後にこのパソコンが買えるサイトを紹介します。
【amazon】
¥147,077 ¥157,475(税込)
さらに 1,498pt 還元で実質 ¥145,579!
>> amazonで確認する
※残り1台
【楽天市場】
>> 楽天市場で探す
【Yahoo!ショッピング】
>> Yahoo!ショッピングで探す
